<プロフィール>
中山俊行 (なかやま としゆき)

1962年生まれ
18歳でトライアスロンを始める。日本人プロ第1号として、引退までの間、長年に渡りトップレベルで活躍。
引退後も全日本ナショナルチーム監督、チームNTT監督を歴任するなど、日本のトライアスロン界をその黎明期からリードし続けてきた「ミスタートライアスロン」。
<主な戦歴など>
第1回、2回 宮古島トライアスロン 優勝
第1回、2回 天草国際トライスロン 優勝
1989年〜8年連続世界選手権日本代表
初代・全日本ナショナルチーム監督
元チームNTT監督
元明治大学自転車部監督(現・明治大学自転車部コーチ)
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